ユニークな待合の本棚。

あしかけ3年くらいかな。操体という治療を受けている。某耳鼻科クリニックで。 先日久しぶりに行って、そのクリニックの本棚みて、びっくり。私が読みたかった(けど、図書館では3桁待ち)本があったのだ。 ひとつは、恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』、もう一冊はブレイディみかこさんの『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』だ。うわー…

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